logo
logo
logo
logo
 
ホームに戻る
ホームに戻る
ダウンロード
 Menu
コラム : 〜永遠なるRed feather〜 第2章
投稿日時: 2004-12-3 19:10:00 (3851 ヒット)
コラム

〜鏑木亨〜
松本の地に暖かな風を残して
去っていった。
山雅SCに20日間いた伝説のプレーヤー
彼は元FC東京で17番をつけてプレーし
人気があったらしい
私はそんなことは知らなかった
しかし、彼と20日間のサッカーを通じた生活を
してみて、どうしてなのかわかったような気がする。
シャイで、言葉は少ないけど、本当にサッカーを
愛し続けるひたむきな男..。
多くのファンからいまだに愛される鏑木亨
サッカー界から姿を消すにはまだ早い。
「17はカブラギ カブゴール!!」
そんな懐かしいコールがアルウィンにこだまする
そして独特のヘアーでピッチを駆け巡る
そんな夢を最近見る..。
正夢だろうか

来週東京に行くからカブと久しぶりに飲もう。
彼と私の会話は酔うと漫才師のようだ。
今から楽しみだ..。

space
Copyright
ページのトップへ