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コラム : Gansインタビュー第2回〜中井大悟
投稿日時: 2005-7-1 21:26:30
コラム

中井選手の写真1

Gansインタビュー第2回
中井大悟〜松本の新守護神〜



ゴール前に立ち塞がる「門番」にご登場いただく。
北信越リーグ第2節から出場し、レギュラーとして安定感たっぷりのプレーを見せているゴールキーパーの中井大悟。ご存知、ザスパ草津で背番号1をつけていた選手。県リーグから関東リーグ、そしてJFLまでの夢のような物語の一端を担った。

――「昇格」することの苦しみとそれに倍する喜びを、この選手は知っている。



――本日はよろしくお願い致します。最初に今までの経歴をお願い致します。
「名古屋グランパスユースで3年やって、東海リーグのチームで2年間。栃木県リーグのチームに移って、その後リエゾン草津から愛知FCを経て、ザスパ草津で4年間プレーしました」

――その中で特に思い出に残った年を教えて下さい。
「一番はザスパ草津で県リーグから関東リーグに昇格した年なんですけど、試合にも出られましたし、昇格した試合は非常に盛り上がって……そうだなあ、あの年が良かったですね」

――その頃は既にチームはJリーグ昇格を目指していたわけですね?
「そうですね。その初年度です」

――松本山雅入団の経緯をお聞かせ下さい。
「去年一年間イタリアにテストを受けに行っていまして、日本に帰って来てから、どこか上を目指しているチームはないのかなと思って、インターネットで色々調べたんです。無ければもう地元の愛知に帰って、そこでサッカーをやろうかなと思っていたんですけど、幾つかチームがありまして。まず松本山雅。そしてグルージャ盛岡。あとFC岐阜。この3つに絞って、自分でチームに電話をかけたりして……。で、松本山雅と盛岡の方に練習参加することになって、最終的には松本山雅に入団することを決めました」

――チームに入団されて2ヶ月ほど経ちますが、改めて決意のほどをお聞かせ下さい。
「リーグ戦最優先。北信越リーグ1部昇格。とにかくそれしかないですね」

――松本市は初めてですか? 市内の印象はどうでしょう。
「母親の実家が木曽福島なんです。親戚も結構この辺にいますし、赤ん坊の頃はこっちの方でも生活していたみたいなんですけど、記憶には無いですね。それからもちょくちょく松本には来ているので、実は知っているような街ですね」

――ではホームスタジアムのアルウィンの印象は?
「アルウィンは今年初めて見たんですけど、立派なスタジアムですよね。これだけはどこにも引けをとらないんじゃないですか。Jレベルのスタジアムが既にあるわけですから大きな強みですよね」

――ところで、5月7日の試合(アルウィンで開催されたJ2公式戦「ヴァンフォーレ甲府対ザスパ草津」)は観られましたか?
「はい、観ました。草津のサポーターにも良くしてもらいました。……なかなか勝てないですね。今年は厳しいかも知れないですが、やっぱり頑張って欲しいです」

――チームの現在の雰囲気はどうですか?
「勝った負けたはありますけど、全体のモチベーションは変わっていません。雰囲気は決して悪くないです」

――自分のセールスポイントは何ですか。
「クロスボールの処理と、一対一の出だしです」

――自分の課題点はどこですか。
「バックパスの処理です」

――尊敬もしくは応援する選手などはいますか?
「去年イタリアに行ったというのもありますが、あの国はキーパーの宝庫なんです。その中でも、最近代表に復帰したアンジェロ・ペルッツィ(ラツィオ)ですね。身長も同じくらいですし、彼のプレーは参考になります。目標です」

――いま一番サポーターに望むことは何ですか?
「温かく激しく応援してくれて非常にありがたいですが、不甲斐ないプレーに関してはもっと厳しく指摘して欲しいですね」

――最後になりますが、ファン・サポーターの皆さんに一言お願いします。
「とにかく昇格をして、皆と一緒に喜びたいと。それだけ願っています。是非とも最後までお付き合い下さい!」

――ありがとうございました。


中井選手の写真2周りは口を揃えて、彼のことをこう言う。――とにかく真面目な男だと。
しかし、インタビューを通して見えた素顔は予想以上にサービス精神旺盛で茶目っ気すら感じた。意外な松本との「縁」も伺えたし、何よりサッカーが心底好きだということが良く分かった。
「不甲斐ないプレーには厳しく」と言うが、こんな一面を見てしまっては、彼に対してブーイングなんて出来るのだろうか。。。

Text by Tasuku Taki







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Gansインタビュー


コラム : Gansインタビュー第1回〜鏑木享
投稿日時: 2005-6-10 17:56:37
コラム

鏑木選手の写真1

Gansインタビュー第1回
鏑木享〜松本に歌声は響く〜



開幕から得点力不足に苦しんでいた松本山雅に、待ちに待った「スーパーカブ」の復帰である。
昨年、北信越リーグ2部で大不振に喘いでいたチームを県リーグ降格から救った、鏑木享。復帰直後の試合(北信越リーグ2部第5節/富山新庄クラブ戦)では合流直後ながら、後半17分から出場して攻撃を活性化させ、先日の試合(天皇杯予選4回戦)ではフル出場し、2得点。コンディションも整いつつあり、「カブゴール」量産の気配を見せている。



――本日はよろしくお願い致します。チームへの「復帰」、サポーターの一人として心から歓迎いたします。まず、松本山雅入団の経緯をお聞かせ下さい。
「知り合いの人からの紹介です。フォワードを探しているチームがある、ということで、山雅に来ました」

――チームに復帰して、改めて決意のほどをお聞かせ下さい。
「やっぱり1部に上がるっていうことを、みんな目標にしているので、残りの試合を一試合一試合勝ちに行く、という感じですね」

――松本市と、ホームスタジアムのアルウィンの印象は?
「松本市内の方はまだ車がないので見ていないんですけど、すごく住みやすいのかな、と。スタジアムは、この間の試合(5月22日の北信越リーグ5節/富山新庄クラブ戦)が初めてでしたけど、すごくいいと思います」

――チームは昨年から大幅に変わりましたが、現在の雰囲気はどうですか?
「やっぱり去年からいるので、残っている人は知っているし、新しく入ってきた人たちともだいぶ打ち解けてきたかなと……チームの雰囲気はすごく良いですよ」

――自分のセールスポイントは何ですか。
「やっぱりフォワードなので、点を取るということと、後はスペースを見つけて、裏に飛び出す動きを見て欲しいですね」

――松本山雅では、昨年末から縦への突破よりもキープや散らしが目立ちますが、意識したプレーなのでしょうか?
「そうですね。やっぱり意識してやっています」

――自分の課題点はどこですか。
「やっぱり点を取ることが仕事ですから、決定力を上げたいし、もっともっと攻撃に絡んでいきたいと思っています」

――鏑木選手の応援歌を聞かれたと思いますけど、どうでしょうか?
「そうですね。一回聞きました。懐かしかったです。また歌ってください」

――ULTRAS MATSUMOTOの応援は、これまでのJクラブと比べてどんな印象でしょうか?
「東京や新潟に比べると、人数はまだこれからでしょうけど、まとまっていて頑張っているなっていうのが伝わってきます。その応援に応えるためにも頑張らなきゃなって気持ちになりますね」

――いま一番サポーターに望むことは何ですか?
「勝負事なので、勝ちか負けかって当然あって、負けることもあるとは思うんですけど、それを含めて温かく見守って、応援して欲しいと思います」

――最後になりますが、ファン・サポーターの皆さんに一言。
「一試合一試合皆で力を合わせて、一部昇格を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!」

――ありがとうございました。


鏑木選手の写真1「東京のカブ」から、「松本のカブ」へ。――所属する場所が変わっても、彼がサポーターに愛される存在であることには変わりがない。

「32は鏑木カブゴール、松本のスーパーカブゴール!」

サポーターの一人として、一回でも多くあの応援歌を歌わせてほしい。
そして願わくば、アルウィンを一杯に埋め尽くしたファンやサポーターの歌声で響き渡らんことを。

Text by Tasuku Taki



コラム : ユースアカデミー・茨城遠征リポート
投稿日時: 2005-3-25 15:39:10
コラム

3月19日(土)から21日(月)まで3日間にわたり、ジュニアチームの始めての県外遠征を実施しました。
この遠征は、ヴィヴァイオ船橋という千葉のクラブチームで全国でも有名なチーム(キッズからジュニアユースまである)が、多くのチームとの交流試合をとおして、サッカー少年の試合環境を提供しよう企画した交流会です。
会場は茨城県のひたちなか市の芝生グランドを利用し、東北や愛知県などから10チーム以上のチームが参加して行われた大会(交流会)です。
 試合は合計3日間で11試合行いました。
畑沢FC(千葉)エスペランサ磐木(福島)ヴィヴァイオ船橋(千葉)ハリマオFC(神奈川)エルフFC(茨城)FC米沢(山形)高崎トレセン(群馬)坂戸FC(埼玉)ドルフィン(愛知)(エスペランサとヴィヴァイアとは2試合)が対戦したチームです。
 結果は1勝9敗1分けでした。多くのチームが5年生主体の中、山雅は4年生も多く出場しました。結果は大きく負け越しでした。
スピードや体格など身体能力では負けてしまいましたが、試合内容は決して劣ることはなく、日頃の練習で大切にしている技術を正確に丁寧に発揮しようと頑張っていました。
 印象的な試合はホストチームでもある「ヴィヴァイオ船橋」との試合でした。
1日目に対戦したとき、身体の使い方のうまさ、ボールに対する執着心のすごさを目の当たりに感じ、6-0で負けましたが、子供たちの意識が変わってきました。その後の試合はそのことをぜひ身に着けて帰ろうということで、身体の使い方とボールへの寄せの速さ、簡単にボールを失わないことを全員で確認しながら試合を行っていきました。
3日目の最後に再びヴィヴァイオと対戦する機会があり、3日間の集大成として試合に臨みました。選手は積極的にボールにアプローチし、ほんのちょっと相手の身体からボールが離れると体を寄せて、プレーの自由を奪い、そのうちにもう1人が寄せてきて奪うという形で、五分五分のボール奪取を繰り返しました。
結果は1-1の引き分けで、全員のボールを奪う意識の高さ、ゴールに向かう意欲の高さがでた、今までで1番内容の良いゲームができました。この意識が今後も継続し、さらに高めていけば、今以上に質の高いチームになってくると思います。
 しかし、課題もあります。シュートチャンスできちんと決められない。敵がくるとプレッシャーを感じあわてて失ってしまう。ドリブルが優先の判断が多く、パスとドリブルの使い分けの判断が少ないなど、これからの練習で指導者としてもテーマで扱っていきたいことです。
 サッカーの試合以外の宿舎やバスの中での生活では、みんなでコミュニケーションがとれて、和気藹々と過ごせたようです。
1人1人に役割を設け、責任もってやる場面を作りました。また、できることは自分でやることで、自己管理能力も高めたいと考えました。
サッカーの試合の中でよいプレーをするためには、サッカー以外の場面での自己コントロールが大切です。
子供たちはサッカー以外の場面でも、よいものにしようと指導者側の自己管理の要求にもがんばる姿が見えました。
 今回、バスで5時間もかかる茨城まで初めての遠征を2泊3日で行いましたが、実りの多い遠征になりました。
ゴールデンエイジといわれる小学校4、5年生段階に県外の高いレベルの試合に触れることやサッカー以外でのコミュニケーションを経験すること、自分のことは自分でという自己管理について体験できたことは大変有意義であったと同時に、指導者サイドとしても大いに勉強になりました。
 遠征にご理解をいただき、気持ちよく出させていただいた保護者の皆様には感謝申し上げるとともに
今後もいろんな機会をつくり、子供たちの成長の為のサッカー環境の整備に努めて生きたいと思います。
 なお、選手たちはサッカーノートに少しずつ、試合の感想を書きました。今後も試合の機会に書いていければと考えています。
 文が整いませんが遠征の報告とさせていただきます。

 山雅ユースアカデミー  ジュニア担当遠征帯同コーチ一同(文責 勝沢 勝)

コラム : 〜永遠なるRed feather〜 第3章
投稿日時: 2004-12-13 19:10:00
コラム

〜夢の宝箱、アルウィン〜

ASPに長野県を、松本を代表するスポンサーが
ついた。『アルピコグループ』『井上百貨店』。
まだ、ビッグスポンサーが目白押しに控えている。
メディアの注目も日増しにアップしている。
ASP皆の本気度が理解されつつあると言う所だ。
Jリーグからもかなり注目され、エールも送られる。
夢が歩幅を広げて歩み始めている。
松本にはアルウィンがある。
子供からお年寄りまでいろんな世代が夢を描ける
夢の宝箱、アルウィン。
山雅のトップチームが常勝を始めるとき
山雅の子供達がトップの選手を慕い
大きな夢を描きながら日々サッカーに明け暮れる。
大人たちは、せちがらい世の中で沈みかけた心を
癒しにアルウィンへやってくる。

『お父さん、今週は山雅を見にアルウィンへ行こうよ』
『おおそうか、今週はお父さんもいいぞ』
『お母さんもお弁当持っていこうよ』
『そうね。たまには家族で行こうか』
『うん』

そんな家族団らんがアルウィンに生まれる。
必ず。
いつか必ず。

コラム : 〜永遠なるRed feather〜 第2章
投稿日時: 2004-12-3 19:10:00
コラム

〜鏑木亨〜
松本の地に暖かな風を残して
去っていった。
山雅SCに20日間いた伝説のプレーヤー
彼は元FC東京で17番をつけてプレーし
人気があったらしい
私はそんなことは知らなかった
しかし、彼と20日間のサッカーを通じた生活を
してみて、どうしてなのかわかったような気がする。
シャイで、言葉は少ないけど、本当にサッカーを
愛し続けるひたむきな男..。
多くのファンからいまだに愛される鏑木亨
サッカー界から姿を消すにはまだ早い。
「17はカブラギ カブゴール!!」
そんな懐かしいコールがアルウィンにこだまする
そして独特のヘアーでピッチを駆け巡る
そんな夢を最近見る..。
正夢だろうか

来週東京に行くからカブと久しぶりに飲もう。
彼と私の会話は酔うと漫才師のようだ。
今から楽しみだ..。

コラム : 【新連載コラム】〜永遠なるRed feather〜 第1章
投稿日時: 2004-12-3 19:09:00
コラム

〜出会い〜
東京への出張。今日松本に帰ってきた。
やっぱり寒いな〜松本は。
昨日浦和レッズの後援会理事の方とお酒を飲んだ。
レッズは優勝騒ぎがまだ抜けないらしく、浦和の街も
かつてない賑わいを見せている。サッカーの力は計り知れない。
松本も早くそうならないかなー...。
その方と夜が更けるまでサッカー談義をした。
浦和の現在に至るまでのいろんな紆余曲折や内部の情報を
教えて頂いた。本当に勉強になる。
私たちASPの話も熱っぽく語った。
彼は言った『いいなー、小さなところから夢を目指すって。
山雅SCもきっと素晴らしいチームになるよ』と。
お世辞でもうれしかった。
最近いろんな方と出会い、いろんな方々にお世話になっている。
人間て一人では生きていけない。
ある言葉を思いついた。

出逢い そして感動
人間を動かし 人間を変えてゆくものは
むずかしい理論や 理屈じゃないんだなぁ
感動が 人間を動かし
出会いが 人間を変えてゆくんだなぁ....。

さて久しぶりにうちに帰ってかみさんと晩酌しよう
今日はワインがいいなー。
そーいえば10年も飲酒続けると体に良くないらしいよ。

次回連載をお楽しみに!!(たのしくねーか?)

コラム : 『KobaKatsuの独り言』
投稿日時: 2004-9-3 13:10:00
コラム

ここでは、毎回何の脈略もなく思うがまま、あくまでも自己中心的にサッカーについて語ってみたいと思います。
第1回目は、『熱狂するサッカー』について考察したいと思います。
私は仕事がらDr.(お医者さん)と話をする機会が大変多く、最近ではサッカーの話も日常の会話に出てくるようになってきました。(以前は野球ばかりでしたが…)その会話の中で、サポーターの暴動についての話がある時出ました。
皆さんご存知のように、サッカーは全世界でみるとその人気は他のスポーツを圧倒しています。(アジアの一部と米国を除けば…)では、なぜ人々はこのスポーツに熱狂するのか?答えは簡単!足でボールを扱うというむずかしい部分と単純なルール(オフサイドを除けば)にあるのだと思います。それにはそのDr.も、「うーん。」と、ある意味納得?されていました。しかし、そのDr.から「では、なぜ暴動が起きるほど熱狂するかわかる?」と…それには「・・・。」そのDr.は一言「サッカーは点がなかなか入らないからだ!」それには、「なるほど…。」確かに、すばらしい華麗な攻めをしても最後のフィニッシュのところで天を仰ぐ…何てこと、サッカーではよくあるケースです。というよりも90分の多くがその繰り返しです。そのため徐々にフラストレーションが溜まり、ついには爆発してしまう!「あそこまで行きながらなぜ…」「せっかくのチャンスを…」言われてみれば確かに納得です。ある意味『ミスの連続』のスポーツであるからです。ですから、1点が入った時、人は熱狂し、計り知れない喜びを感じるのです!
でも、これこそが我々サッカーを愛する者にとって、サッカーの最大の魅力ではないでしょうか?(アメリカ人には受け入れられなかったけど…)
この快感を味わうために人はサッカーに興じるのだと思います。
最後にそのDr.が、「暴動を起こさなくするためには、ゴールをひと回り大きくする事とオフサイドを無くし、点が入るようにする事だな…ハッハッハ!」と。これには???
でもこれじゃあ、サッカーじゃなくなっちゃいますよね!ですから皆さん、これからもサッカーで大いにストレスをため?一気に発散しましょう!(あくまでも健康的に…)
目指せフーリガン?
ではこの辺で…

コラム : 『闘将KARAMAWARI』
投稿日時: 2004-9-3 12:54:39
コラム

山雅の1プレイヤーでもある闘将(自称)です。
まず、あらかじめ断わっておきたいのですが、闘将とはあくまでも自称であり自然に周りが呼び始めたというようなカッコイイものではございません。自分から周りに定着させるには随分苦労したし、何年かかったかわかったもんじゃないっす。
まあ、自分の魂の叫びが通じたんだなあ、まさに「ことだま! (言霊)」 と勝手に思い込んでおります。
ひとつ皆さんも「継続は力なり」。自分で言っていればいつかは定着するかもしれないですよ、試してみたらいかがっすか。
公言することにより自分の中で自分へプレッシングをしかけ、逃げ道をなくすという考え方もありますよね、ポジティブシンキングでいきましょう! (自分に言い聞かせているようですいません)
そして、このHPにある考えのもと、山雅とASPはとにかく何があろうと前向きにいきます。(強引に流れを引き込むようなミドルシュートのような展開・・・)

このコラムでは、選手・スタッフ・etcの事、闘将の感じた事などを勝手に暴走し、
3魂ほど上げて語っていきたいと考えております。不定期・空回り・打ち切り御免 です!

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